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2026年5月2日

スケジュール管理アプリ16選|業種・用途別の選び方

ツール比較その他

「スケジュール管理アプリを調べても種類が多すぎて、何が自社に合っているかわからない」 「グループウェアを試してみたけど機能が多すぎて、現場のスタッフが使いこなせなかった」 「シフト管理と現場の担当割り振りを別々のアプリで管理しているので、情報が二重になってしまっている」

このようなお悩みをお持ちの方に向けて、本記事ではスケジュール管理アプリを5つの分類に分けて合計16本を紹介します。業種・用途に合ったアプリを選ぶ際の参考にしてください。

目次

スケジュール管理アプリの選び方

スケジュール管理アプリを選ぶ基準は以下の2点です。

  • 機能
  • 費用

機能

プライベート用とビジネス用では求められる機能が異なります。例えばプライベート用に比べ要求される機能が多いビジネス用のスケジュール管理アプリを選ぶのであれば、以下のような機能が必要になる可能性があります。

ビジネス用スケジュール管理アプリで必要となる機能

  • 他ユーザーとのスケジュール共有
  • 案件や現場への担当者の割り振り
  • 業務や作業の開始・終了報告機能
  • メールやウェブミーティングツールとの連携
  • 施設や設備の予約

「他ユーザーとのスケジュール共有」はビジネス用において必須機能です。また、訪問サービスや建設系など担当者を各現場に割り振るような業務がある場合は「案件や現場への担当者の割り振り」機能が必要になってきます。スケジュール管理アプリを選ぶ際には、ご自身の業種や職種、プライベート用であれば趣向に合わせて何ができて何ができないかを精査することが重要です。

費用

スケジュール管理アプリには、有料のアプリと無料のアプリがあります。有料のアプリを利用する際には費用体系に注意が必要です。従量制なのか月額固定制なのか、自身の状況に最適な費用体系になっているか確認しましょう。

従量制であれば機能や容量をどこまで利用するかを決めておかないと、想定以上の出費となる危険性があります。一方、月額固定制であれば利用状況が利用可能枠に対して乖離してしまい、割高感を感じる可能性があります。

また、サポートを利用する際に追加の費用が発生するかどうかも合わせて確認しておきましょう。無料のアプリを利用する際でも、上位機能を使用するためには有料化しなければならないこともありますので、必要機能が無料の範囲に収まっているか確認してください。

スケジュール管理アプリの分類

スケジュール管理アプリは、以下の目的に合わせて選ぶことが大切です。

  1. ビジネス用(担当割り振り業務型)
  2. ビジネス用(グループウェア型)
  3. ビジネス向け(タスク管理型)
  4. プライベート用(ベーシック型)
  5. ビジネス用(シフト管理型)

ビジネス用(担当割り振り業務型)

現場仕事が業務の中心の場合は、現場の責任者や経営者が、案件や現場に対してそれぞれ人員を割り振ることができる「担当割り振り業務型」がおすすめです。一般的なスケジュール管理アプリでは、ユーザーが自身の予定を自ら作成することが基本です。

一方で担当割り振り業務型では、現場の責任者や経営者が、各担当者のスケジュールを作成する点が特徴です。現場や案件に応じて迅速に必要な人員を割り振ることで、業務の効率化が図れます。担当割り振り業務型のスケジュール管理アプリは、訪問サービスや建設、派遣や清掃など、それぞれの業界に特化しているアプリが多いので、比較的選びやすいでしょう。

ビジネス用(グループウェア型)

グループウェアとは、業務を進めるためのコミュニケーションを円滑にすることに特化したツールで、社内の情報共有を強化したい方におすすめです。グループウェア型は、スケジュール管理がグループウェアの1つの機能として含まれているものと定義します。

スケジュール管理だけでなく、メッセージ機能やストレージなど、複数の機能が付いている点が特徴です。業種を問わずに業務の効率化が図れることから、多くの企業で導入されているのがこのグループウェア型です。

ただし、グループウェアは多機能な分、導入後に「機能が多すぎて使いこなせない」という声も少なくありません。弊社の商談では、自動車用品販売を営む約10名規模の会社様がグループウェアを検討したものの「なかなか難しくて」と感じ、スケジュール管理に特化したシンプルなツールを探していたというケースがありました。

メッセージ・ファイル管理などの周辺機能よりも、スケジュールの作成と共有が主な目的であれば、機能を絞った専用ツールも選択肢として検討する価値があります。

ビジネス向け(タスク管理型)

タスク管理とスケジュール管理が一元管理できていないことに課題感を持つ方や、タスク数が多い方におすすめです。タスクがスケジュールに可視化され、期限の遅延やダブルブッキングなどのリスクを回避できるメリットがあります。

個人タスクの管理ができるのはもちろんのこと、チームタスクを管理することができるアプリもあります。チームで取りかかるプロジェクト内で発生する、様々なタスクに対して情報の共有が可能なため、滞りのないプロジェクトの推進に役立ちます。

スケジュールとタスクの一元管理に特化したツールをお探しの場合は、スケジュール・タスク管理ツールおすすめ10選と選び方もあわせてご覧ください。

プライベート用(ベーシック型)

プライベート利用で標準的な機能があり、できる限り費用を払わずに使いたいという方におすすめです。個人から家族など、少人数での利用を想定してるためシンプルなつくりになっていて、かつ無料で利用できるアプリが多いのが特徴です。ただし、無料版に機能制限や広告を設けて、有料にすることで機能の開放や広告の非表示を促すアプリも存在しますので注意が必要です。どのアプリも標準的な機能は備えていますので、デザインやスケジュール共有のしやすさなどが主な判断基準になります。

なお、現場で働くスタッフが個人の予定を管理するサブアプリとしても活用しやすいカテゴリです。会社のビジネス向けアプリと個人用アプリを分けることで、仕事とプライベートの予定を切り分けやすくなります。

ビジネス用(シフト管理型)

シフト制や交代勤務がある職場で、スタッフの勤務シフトと現場スケジュールをまとめて管理したい方におすすめです。「誰がいつ出勤できるか」を把握した上で担当を割り振れるため、飲食・小売・介護・建設など、シフト制の業種と特に相性が良いカテゴリです。勤怠打刻・シフト申請・給与計算など、勤怠管理機能もあわせて備えているアプリが多いのも特徴です。

スケジュール管理にお困りの方は

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ビジネス用(担当割り振り業務型)

サポスケ

公式サイト)https://saposuke.jp/

サポスケは、「スケジュールの作成と共有が業界問わずシンプルにできる」スケジュール管理アプリです。シンプルな操作感を損なわないように、スケジュール管理と関連性の少ない複雑な機能は搭載しておらず、使い手のITリテラシーに依存しない点が特徴です。

Excelなどの他のツールは一切必要なく、スマホアプリから最新のスケジュールがいつでも確認できるので、情報の共有が容易になります。導入から個別のフォローまで、電話やチャットでいつでもサポートを受けられるのも、安心できるポイントになっています。担当割り振り業務型のスケジュール管理を始めたいが、業界特化型では機能が多すぎると感じている人や、自業界向けのアプリがないと諦めている人はサポスケを検討しましょう。

現場Plus

公式サイト)https://www.kensetsu-cloud.jp/genbaplus/

現場Plusは、「住宅会社や工務店に特化した」スケジュール管理アプリです。現場Plusの一番の魅力は、コストの低さですが、建設現場の業務をサポートする各種機能も備えています。

一例としてテンプレートを選択するだけで簡単に工程表が作成できるので、進捗報告も工程表から簡単に報告可能です。

また写真だけではなく書類や図面のアップロードもできるので、急な設計や計画の変更にも即座に対応ができます。建設業界で、スケジュール管理だけではなく、工程管理なども行いたい場合はおすすめです。

Meets Bee

公式サイト)https://meetsbee.jp/

Meets Beeは、「訪問看護や介護に特化した」スケジュール管理アプリです。Meets Beeの一番の特徴は、シンプルな操作感です。スケジュールの作成から調整まで操作性に優れています。

また、作成した訪問カレンダーを紙と電子のどちらでも出力可能なのでスケジュールの共有も簡単に行うことができます。Meets Beeはシンプルな分、特に少人数で運営している事業所におすすめのスケジュール管理アプリです。

ビジネス用(グループウェア型)

Microsoft Outlook

公式サイト)https://www.microsoft.com/ja-jp/microsoft-365/outlook/email-and-calendar-software-microsoft-outlook

Microsoft Outlookは、「メール・予定表・連絡先を一括して管理できる」スケジュール管理アプリです。Microsoft Outlookの魅力は、セキュリティ面の堅牢性と導入ハードルの低さです。

Microsoft提供ということでセキュリティ面の安心感はもちろんのこと、Microsoft Officeを導入済みの企業も多いのですぐに利用できる可能性が高いです。もしMicrosoft Officeを導入していなくても、無料版があるので気軽に試すことができます。特に利用できるアプリに制限がある企業に属している場合は、まずMicrosoft Outlookを検討するのもいいでしょう。

サイボウズ Office

公式サイト)https://office.cybozu.co.jp/

サイボウズ Officeは、「誰でも簡単に使えるをコンセプトに開発された中小企業向け」スケジュール管理アプリです。スケジュール管理からファイルやプロジェクト管理、タイムカードまで、幅広く業務の効率化を促進してくれる高機能性が特徴です。機能だけでなく、サポート面も充実しています。

随時セミナーを開催しており、またサービスコミュニティも活発なため操作に関しても情報が得られやすくなっていることもポイントです。スケジュール管理だけでなく、社内のコミュニケーションを全般的に改善したいと考えている人におすすめです。

rakumoカレンダー

公式サイト)https://rakumo.com/product/gsuite/calendar/

rakumoカレンダーは、「Googleカレンダーを日本企業向けにアレンジした」スケジュール管理アプリです。Google Workspaceの各種情報と連携した上で、より日本企業にて使いやすい操作感を実現している点が特徴になります。Googleカレンダーと比較して以下の点が仕様変更されています。

  • 組織体制に合わせて階層表示
  • 予定の重複をアラートでお知らせ
  • 複数人の予定が重なることなく表示
  • 一度に複数人の空き時間を検索可能

rakumoカレンダーは、Google Workspaceを利用していて、Googleカレンダーでは管理が難しい中〜大規模の企業におすすめのアプリです。

ビジネス向け(タスク管理型)

Asana

公式サイト)https://asana.com/ja

Asanaは、「個人やチームを問わずにリアルタイムでタスク管理ができる」スケジュール管理アプリです。特に、ガントチャートを駆使したプロジェクト全体の進捗管理に強みがあります。Asanaは全世界200ヵ国、累計131,000社以上の導入実績を誇っており、ビジネスパーソンの中で注目度が高くなっているアプリです。

現在のプロジェクトの進捗管理に不安がある人はオンラインでの相談会も定期的に開催されているので、一度説明を聞いてみることをおすすめします。

Sorted

公式サイト)https://apps.apple.com/jp/app/sorted/id1306893526

「タスク管理の決定版」と呼ばれているのが、スケジュール管理アプリのSortedです。Sortedの魅力は、以下の3点です。

  • 8つのウィジェットでワークフローを強化
  • タイムライン上で一括で視認
  • GoogleカレンダーやAppleカレンダーと同期が可能

特に、タスクとスケジュールを一画面でまとめて表示できるので、複雑な操作が苦手な方にもおすすめできます。さらに、オートスケジュール機能を使えば、自動で1日のスケジュールを組んでくれる機能も特筆すべきでしょう。

タスクが多い方や、タスクを管理するのが苦手な方は、Sortedの導入を検討してもいいかもしれません。

Trello

公式サイト)https://trello.com/ja

Trelloは、「直感的な操作でタスクを管理できる」スケジュール管理アプリです。Trelloでは、ボード、リスト、カードを使うことで、簡単かつ分かりやすくタスクを管理できます。

ボードの中のToDo、作業中、完了の3つのリストにタスクカードを移動することで、今何をすべきかが視覚的にすぐに分かるようになっています。タスク管理を直感的に行いたい方におすすめのスケジュール管理アプリです。

プライベート用(ベーシック型)

紹介するスケジュール管理アプリは、以下の3つです。

現場担当者がプライベートの予定を管理するアプリとしても使いやすいカテゴリです。会社で使うビジネス向けアプリと個人用アプリを使い分けることで、仕事とプライベートの予定を整理しやすくなります。

TimeTree

公式サイト)https://timetreeapp.com/intl/ja

Time Treeは、「共有とコミュニケーションを前提に作られた」スケジュール管理アプリです。簡単にグループを作成できるので、すぐに家族や友人間でスケジュールを共有できます。

また、メモ機能があるので、ちょっとした買い物リストやToDoリストを相手と共有することで言った言わないなどのトラブルを防ぐことができます。身近な人と気軽にスケジュールを共有したい場合にまず検討対象になるスケジュール管理アプリです。

Googleカレンダー

公式サイト)https://workspace.google.com/intl/ja/products/calendar/

Googleカレンダーは、「直感的なUIを実現している多機能」スケジュール管理アプリです。タスクは個別に色を変えて管理しやすいうえに、複数のカレンダーを1つのビューに表示できるので視認性に優れています。

また、スケジュールを分析して誰と時間を共有しているか確認することやGoogle Workspace・外部サービスとの連携の選択肢が豊富なことも魅力です。多くのAndroidスマホに標準搭載されているので、特にAndroidユーザーの方は始めやすいです。

Yahoo!カレンダー

公式サイト)https://calendar.yahoo.co.jp/info/

Yahoo!カレンダーは、「外部サービスとの連携が実用的な」スケジュール管理アプリです。

えきねっとなどの交通系アプリや宅配便との連携ができるので、乗車時間や受取時間を忘れることがなくなります。

また、カレンダーの日付の横には天気・気温・降水確率が表示されていますので、スポーツや野外イベントなどの予定を当日の天気を確認しながら組むことができます。さらに天気の表示をタップすると、ヤフー天気の詳細画面が開くので詳しい情報を見ることができます。その他の外部サービスやYahoo!のサービスとの連携もできるので、スケジュール管理アプリをベースに周辺の情報も把握しておきたい人におすすめです。

Penmark

公式サイト)https://penmark.jp/

Penmarkは、「大学生の時間割に特化した」スケジュール管理アプリです。

ワンタップでオリジナルの時間割を作成できるので、日々の講義を忘れることを防げます。

また、大学生にとって欠かせない課題やレポートの締め切り、講義への出席率を管理できるので、単位を落とす心配も軽減してくれます。

さらに、同じ大学に所属するユーザー間で交流ができるため、単位取得に有益な情報を得ることができるかもしれません。

単位の取得率を上げたい大学生の方におすすめです。

ビジネス用(シフト管理型)

ジョブカン勤怠管理

公式サイト)https://jobcan.ne.jp/

ジョブカン勤怠管理は、「シフト管理から勤怠・給与計算まで一元管理できる」クラウドサービスです。シリーズ累計300万ユーザーを超える実績を持ち、シフト申請・打刻・集計までの一連の流れをクラウド上で完結できます。

シフト管理・勤怠管理・給与計算・工数管理の4機能から必要なものだけを組み合わせて利用できる点が特徴で、自社の規模や業務内容に合わせたコスト設計が可能です。スマホ・PC・タブレットから打刻できるため、現場スタッフが多い職場にも対応しています。料金の詳細は公式サイトでご確認ください。

キングオブタイム

公式サイト)https://www.kingofhrd.com/

キングオブタイムは、「初期費用ゼロで始められる勤怠・シフト管理クラウド」です。月額300円/人(初期費用0円)という分かりやすい料金体系と、440万ユーザーを超える導入実績が特徴です。

GPS打刻に対応しているため、オフィス外の現場や外回りが多い職場でも正確な打刻が可能です。シフトの作成・提出・承認をシステム上で完結できるので、LINEや紙でシフトを管理している職場からの移行にも向いています。

Shiftee

公式サイト)https://shiftee.io/ja

Shifteeは、日本製のシフト管理クラウドサービスです。シフトの作成・配布・集計をクラウド上で一元管理できるほか、スマホアプリからスタッフ自身がシフト申請を行える点が特徴です。

飲食・小売・介護など多くの業種で活用されており、紙やLINEでのシフト管理から脱却したい職場におすすめです。料金の詳細は公式サイトでご確認ください。

まとめ:業種・用途でアプリを選ぶことが、現場のスケジュール管理を変える第一歩

本記事では、スケジュール管理アプリを5つの分類に分けて計16本を紹介しました。担当割り振り業務型・グループウェア型・タスク管理型・ベーシック型・シフト管理型と、それぞれ異なる強みを持っています。

「とりあえず有名なアプリを入れてみた」という導入が定着しないことが多いのは、業種や業務フローに合っていないアプリを選んでしまっているケースが多いためです。現場仕事で担当割り振りが発生するなら担当割り振り業務型、シフト制の勤務管理も必要ならシフト管理型、タスク管理も合わせて一元化するならタスク管理型と、自社の課題から逆算してカテゴリを絞ることが、定着率と業務改善の両方につながります。

他のスケジュール管理ツールとも比較したい場合は、スケジュール管理ツールおすすめ比較もあわせてご覧ください。

スケジュール管理アプリを使って時間の創造をしてみませんか?

今回はスケジュール管理アプリを16選紹介しました。

ビジネス用からプライベート用、無料から有料まで幅広く紹介しているので、これからスケジュール管理アプリを使ってみたいと考えている方は参考にしてみてください。

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この記事を書いた人

藤井友輝

Paintnote株式会社 / 代表取締役 藤井友輝

現場仕事のスケジュール管理とDX推進に7年携わり、会社としてこれまで累計1,300社以上のスケジュール管理の相談実績を持つ。2018年Plug and Play Japan入社後、不測の事態が多発する現場の管理実態に直面し、2019年に独立。

100社以上のヒアリングを経て、「変数の多い環境下でのスケジュール管理こそが経営の要である」と確信し、2023年にスケジュール管理アプリ「サポスケ」を開発。

現在は、スケジュール管理の最前線で磨き上げた「急な変更にも柔軟に対応できる実践的な管理ノウハウ」として発信している。

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