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2026年4月26日

メンバーのスケジュール管理に使えるツールと業務の偏りを防ぐ方法5選

コラムその他

「特定のメンバーばかりに仕事が集中しているのはわかるが、どう調整すればいいかわからない」 「誰がどれくらい忙しいか確認するたびに、一人ひとりに電話で聞くしかない状況になっている」 「日にちは決まったが、誰を現場に送るかをその場で毎回考えており、判断に時間がかかっている」

チームを率いるリーダーや管理者の方にとって、こうした「メンバーの稼働状況が見えない」という悩みは尽きないものです。

スケジュール管理のツールを導入していても、メンバー一人ひとりの業務量が把握できていなければ、特定の人への過集中や対応漏れを防ぐことは難しいままです。チームとして安定して動くためには、「誰が・何を・どれくらい抱えているか」をメンバー単位で可視化することが欠かせません。

本記事では、メンバーの稼働が把握しにくくなる原因と、業務の偏りを防ぐための5つの方法、管理に向いたツール5選を解説します。ツール選定に迷っている方のために、選ぶときのポイントもあわせてまとめました。

メンバーの稼働が「見えない」と起きる3つの問題

メンバー一人ひとりの予定や業務量が把握できていない状態が続くと、チームの運営に具体的な支障が出てきます。どのような問題が起きやすいのかを整理します。

① 特定のメンバーに業務が集中する

誰がどれくらいの予定を抱えているか可視化できていないと、仕事の割り振りが「頼みやすい人」「連絡が取りやすい人」に偏りやすくなります。結果として、一部のメンバーは常に手一杯なのに、別のメンバーは余裕があるという状況が続き、チーム全体の生産性も安定しません。

弊社が現場仕事を手がける企業と行ってきた商談では、「誰かに仕事を振りたいとき、その人が今どれくらい忙しいかを確認する手段がなく、いつも特定のメンバーに頼んでしまっている」という声が複数聞かれています。業務の偏りが常態化すると、特定のメンバーの負担感が高まり、離職リスクにもつながります。チームの定着率を保つためにも、稼働の見える化は重要な取り組みです。

② ダブルブッキング・割り当て漏れが起きやすくなる

メンバーの予定が一元管理されていない状態では、同じ日時に複数の予定が重なっていても気づかないことがあります。また、「日にちと現場は決まったが、誰が担当するかがまだ決まっていない」という状態の予定が放置されると、当日になって対応できるメンバーがいないという事態につながります。

実際にスケジュール管理ツールの導入により、ツール導入以前にダブルブッキングが月3件、入力漏れが月10件発生していたケースがありましたが、スケジュール管理ツールでメンバー全員の予定を一元管理するようになってから、ダブルブッキングはゼロになり、入力漏れも月1件まで減少しているなどの結果も報告されています。

③ スケジュール管理が「一人に依存」して属人化する

全体像を把握しているのが特定の担当者だけという状態は、その人が休んだり退職したりした際に管理体制ごと機能しなくなるリスクがあります。「あの人しかわからない」という状況が続くと、新しいメンバーへの業務移管も難しくなります。

弊社の経験からも、「特定の人しか全体を把握できない」という属人化の課題は、業種や企業規模を問わず、最も多く聞かれる課題の一つです。メンバー全員がスケジュールを確認・更新できる仕組みをつくることが、属人化を防ぐ根本的な対策になります。

メンバーの稼働が把握しにくい2つの原因

問題が起きていると認識していても、なぜ改善が難しいのかには理由があります。対処法を考える前に、原因を整理しておきましょう。

① 個人の予定しか見えないツールを使っている

Googleカレンダーや紙のスケジュール表は、個人単位での管理を前提とした仕組みです。メンバーごとにカレンダーを切り替えて確認しなければならないため、「今誰が何を抱えているか」をまとめて俯瞰するには手間がかかります。

ツール自体が悪いわけではなく、複数人の稼働をまとめて管理するための設定や運用ルールが整っていないことが多いです。

② 「誰がどの予定に入っているか」が一覧で確認できない

予定の日時は登録されていても、担当者名が入力されていなかったり、担当者ごとの件数を横断して確認できる画面がなかったりすると、管理者がメンバーの業務量を比較・把握することは難しくなります。

ツールの機能の問題だけでなく、「予定を入れるときに担当者名も一緒に記録する」という入力ルールが全員に浸透していないケースも多く見られます。仕組みとルールの両方が揃ってはじめて、稼働の可視化が実現します。

メンバーの業務負荷を可視化する5つの方法

原因が整理できたところで、実際に取り組める方法を5つ紹介します。特別なツールがなくても今日から始められるものも含まれています。

① 全員の予定を同一カレンダー上に集約する

最初に取り組むべきは、メンバー全員の予定を1か所で確認できる状態をつくることです。ツールがバラバラな状態では、誰が何を抱えているかを把握すること自体が難しくなります。

Googleカレンダーであれば、メンバーごとのカレンダーを1つの画面に重ねて表示する機能があります。チーム専用のカレンダーを作成し、全員が同じカレンダーに予定を入力するルールにするのが最もシンプルな集約方法です。専用のスケジュール管理ツールを使う場合も、「全員が同じ画面に予定を入力する」という原則は変わりません。

情報を集約する場所を1か所に絞ることで、確認のために複数のツールやメンバーに問い合わせる手間がなくなります。

② メンバーごとの担当・役割を予定に明記する

予定を登録するだけでなく、「誰が担当するか」を必ず記載するルールを設けます。予定のタイトルや備考欄にメンバー名を入力する、あるいは担当者名のフィールドを持つツールを使うことで、全体を一覧したときに誰の予定がどれくらいあるかが視覚的に確認できます。

担当者が明記されていることで、「〇〇さんの今週の件数が多い」「△△さんにはまだ余裕がある」という判断が画面を見るだけで完結するようになります。これは単純なルール変更ですが、管理者の確認コストを大きく減らす効果があります。

また、担当者名を記入する習慣ができると、予定の変更があったときに「誰に影響するか」が即座にわかるため、関係者への連絡もスムーズになります。

③「未割り当て」の予定をゼロにする仕組みをつくる

「日時と現場は決まったが、担当者がまだ決まっていない」という予定が存在すること自体は問題ではありません。現場仕事では、現場が確定してから担当者を後日決めるという流れは珍しくないためです。問題は、その状態が放置されることです。

弊社の事例でも、「なるべくその人たちの予定が先々読めるようにしてあげたい」という声も多く聞きます。メンバーにとっても、自分の担当予定が早めに確定することは、プライベートの予定との調整がしやすくなるという意味でメリットがあります。

未割り当ての予定を別枠で管理し、担当者が決まったら割り当てる、というフローを仕組みとして組み込むことで、割り当て漏れを防ぎながら、メンバーへの早期通知も実現できます。

④ 週単位でメンバーの件数・工数を確認するルーティンをつくる

1週間に1度、全員の予定件数や工数をざっと確認するルーティンを設けます。毎日細かく確認する必要はなく、週次で俯瞰するだけで、業務の偏りや手が空いているメンバーの存在に早めに気づくことができます。

確認のポイントは「今週だけでなく来週・再来週の状況も見る」ことです。直近1週間しか確認していないと、2週間後に一人のメンバーに業務が集中していても気づくのが遅れます。先々の稼働状況まで見渡せることが、業務配分を均等に保つための条件になります。

週次確認を始めるだけでも、「最近〇〇さんに件数が集中しているな」という気づきが自然に生まれるようになります。確認の場をつくることが、チーム内で稼働を話し合う文化の下地になります。

⑤ 予定の変更・更新のルールを全員で統一する

変更があったときの対応手順が決まっていないと、一部のメンバーが変更をツールに反映せず、ほかのメンバーが古い情報をもとに動いてしまうことがあります。「変更があればLINEで連絡する」という運用では、ツール上の情報が常に最新とは限らなくなります。

「予定を変更したら必ずツール上も更新する」「担当者が変わったら前の担当者にも通知する」など、変更時のルールをシンプルな形で明文化し、全員で共有しておくことが重要です。ルールは2〜3項目に絞るほど定着しやすくなります。最初から完璧な運用を目指すより、シンプルなルールで確実に動かすことを優先してください。

メンバーのスケジュール管理に向いているツールを選ぶときのポイント

ツールの選び方で迷ったときは、以下の3点を確認するとスムーズに絞り込めます。

① メンバー全員の予定を一画面で確認できるか 管理者が俯瞰できることが最低条件です。個人の予定しか見えないツールでは、稼働の把握という目的を果たせません。

② 担当者・割り当てが明示できるか 予定に担当者名を紐づける機能があるか、未割り当て状態を別管理できるかを確認します。

③ スマートフォンで入力・確認できるか 現場スタッフを含むチームの場合、PCだけでなくスマートフォンから操作できることが浸透の条件になります。

メンバー単位の管理に向いているツール・アプリ5選

前述のポイントをふまえて、目的別に向いているツールを5つ紹介します。なお、無料プランの条件・料金は変更される場合があるため、最新情報は各公式サイトでご確認ください。

① Googleカレンダー

画像引用:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.google.android.calendar&hl=ja

こんな方に:コストをかけずにまず始めたい方、すでに使い慣れている方

Googleアカウントがあれば無料で使えるカレンダーツールです。メンバーごとのカレンダーを作成し、一つの画面に重ねて表示することで、全員の予定をまとめて確認できます。色分けにより誰の予定かが視覚的に区別しやすく、スマートフォンからも同じ情報にアクセスできます。

一方で、担当者ごとの件数や工数を集計する機能はないため、メンバーの業務量を数値で比較したい場合は別途集計が必要です。「まず全員の予定を1か所に集める」という第一歩として活用するのに向いています。

公式サイト:https://www.g-workspace.jp/googleworkspace/calendar/

② Lark(ラーク)

画像引用:https://www.larksuite.com/ja_jp

こんな方に:チャット・カレンダー・タスクをひとつのアプリにまとめたい方

チャット・ビデオ会議・カレンダー・タスク管理・ドキュメント共有が1つのアプリに統合された「スーパーアプリ」型のツールです。チャット画面からそのままメンバーの予定やタスクを確認できるため、「連絡はチャット、スケジュールは別アプリ」という情報の分散を解消できます。

メンバーごとのカレンダー表示やタスク割り当てができるほか、ドキュメント上でのコメントやタスク化もできるため、現場の情報をまとめて1か所に集約したいチームに向いています。無料プラン(Starter)では20名まで利用可能で、ストレージは100GB、チャット履歴は18ヶ月分が保存されます。有料プランはPro(¥1,420/ユーザー/月〜)です。

公式サイト:https://www.larksuite.com/ja_jp

③ ClickUp

画像引用:https://clickup.dxable.com/

こんな方に:メンバーの稼働状況をビューで切り替えながら管理したい方

タスク管理・プロジェクト管理・カレンダーを一体化したオールインワンツールです。リスト・ボード・カレンダー・ガントチャートなど複数のビューを自由に切り替えられる点が特徴で、「メンバー別のタスク一覧」「カレンダー上の担当者表示」など、確認したい情報に合わせて見方を変えられます。

無料プラン(Free Forever)はメンバー数の制限なく利用でき、基本的なタスク管理・担当者割り当てが可能です(ストレージは100MB)。有料プランへの移行でタイムライン表示やワークロード管理などの機能が追加されます。料金はユーザーあたりの月額制で、詳細は公式サイトでご確認ください。

公式サイト:https://clickup.dxable.com/

④ LINE WORKS

画像引用:https://line-works.com/guidelines/

こんな方に:メンバーへの連絡とスケジュール共有を一本化したい方

LINEに近い操作感で使えるビジネスチャットツールで、カレンダー機能を使ってメンバーの予定を共有できます。グループチャットと予定共有が同じアプリで完結するため、「連絡はLINE、予定は別のツール」という二重管理を解消したい場合に向いています。無料プランでは30名まで利用できます。

スマートフォンでの確認・更新が多い現場スタッフを含む環境でも使いやすく、ITリテラシーにばらつきのあるチームへの浸透を重視する場合に選択肢になります。

公式サイト:https://line-works.com/

⑤ サポスケ

画像引用:https://saposuke.jp/

こんな方に:現場スタッフの人員配置・未割り当て管理に特化したツールを使いたい方

工事・清掃・訪問サービスなど、スタッフを現場に派遣するタイプの企業向けに開発されたスケジュール管理ツールです。シフト機能により休みのスタッフがグレー表示され、予定作成時に「この人は入れるか」がひと目でわかります。担当者がまだ決まっていない「未割り当て」状態の予定を専用ゾーンで管理できるため、割り当て漏れを防ぐ仕組みが標準で備わっています。

担当者が確定した瞬間にそのスタッフのアプリへプッシュ通知が届くため、「予定を入れたが本人に伝え忘れた」という伝達漏れも防げます。モニタリング機能ではスタッフの作業開始・終了状況をリアルタイムで確認することもできます。料金は規模・プランによって異なります。詳細は公式サイトよりお問い合わせください。

公式サイト:https://saposuke.jp/

メンバーが予定を入力・更新してくれない場合の対処法

仕組みを整えても、メンバーが予定を入力・更新してくれなければ意味がありません。「ツールを導入したのに使われない」というケースへの対処法を3つまとめます。

① 入力の手間を最小化する

入力に手間がかかるほど、メンバーは更新を後回しにします。入力フォームのフィールドを必要最小限に絞る、スマートフォンから短時間で入力できる状態にするなど、入力のハードルを下げることが最初の対処です。

「全部の情報を入れてほしい」という気持ちはわかりますが、最初から完璧を求めると誰も使わなくなります。まずは「日時と担当者名だけでよい」という最低ラインを決め、運用に慣れてから情報量を増やしていくほうが定着しやすくなります。入力ルールはシンプルであるほど、全員が同じ動作を続けやすくなります。

②「入力しないと仕事が回らない」仕組みをつくる

メンバーが予定を入力しないと、担当者不明のまま予定が進行してしまうという不都合が起きる状態をつくることが重要です。「ツールに入力されていない予定は確定扱いしない」「担当者確定の通知はツール経由のみ」などのルールを設けることで、ツールへの入力が業務フローの一部になります。

「使った方が楽だから使う」という状態をつくれると、メンバーへの強制なしに習慣化が進みます。ツールの通知機能を活用して、入力が完了した予定のみ本人に通知が届く設定にするのも有効です。

③ まずリーダーが率先して入力する

「リーダーが入力していないのに自分だけが入力する」という状況は、メンバーのモチベーションを下げます。リーダー自身が最も丁寧にツールを使い、「このツールが正の情報源である」という姿勢を示すことが、チームへの浸透を加速させます。

最初の1〜2週間はリーダーが全員の入力状況を確認し、未入力の予定があれば声をかけるくらいの関与が浸透のスピードを上げます。定着してしまえば、その後は自然に回るようになります。

メンバーのスケジュール管理に関するよくある質問

Q. 無料のツールで十分ですか?有料ツールを使うべき?

まずは無料ツール(GoogleカレンダーやTrelloの無料プランなど)から始めて、運用しながら不足している機能を確認するのがおすすめです。無料ツールで解決できない課題(未割り当て管理・メンバーごとの稼働集計・プッシュ通知など)が出てきた段階で、有料ツールへの移行を検討するとよいでしょう。

現場スタッフを派遣するタイプの企業の場合は、業種に特化した有料ツールを最初から選んだほうが、運用定着がスムーズなケースも多いです。

Q. メンバーが複数のツールを使っていて情報が分散しています。どこから手を付ければよいですか?

まず「どのツールを正の情報源にするか」を1つ決め、そこに全員の予定を集約するルールを設けるところから始めてください。複数のツールを並行して使い続けることは、情報の分散と管理コストの増加につながります。

既存のツールを1つに絞るのが難しい場合は、新しいツールを導入して「今後の予定はここに入れる」という形で切り替えると、移行のハードルが下がります。

Q. スマートフォンが苦手なメンバーがいます。ツール導入は難しいですか?

シンプルな操作で使えるツールを選ぶことで、ITリテラシーのばらつきを吸収することができます。実際に弊社が支援する清掃・工事系の現場では、75歳以上のスタッフがスケジュール管理ツールを使いこなしている事例があります。

ツール選定の際には、管理者側の操作性だけでなく、現場スタッフ側のアプリがどれだけシンプルかを必ず確認するようにしてください。管理側が多機能でも、スタッフ側がシンプルなら浸透は難しくありません。

まとめ:メンバーの稼働を把握できる状態が、業務の公平さとチームの余裕をつくる

メンバーのスケジュール管理において重要なのは、ツールを導入することではなく、「誰がどれくらい忙しいか」をチーム全員が確認できる状態をつくることです。稼働が可視化されれば、業務の偏りに気づくタイミングが早まり、担当割り当てや業務配分の判断がスムーズになります。

本記事で紹介した5つの方法は、いずれも今日から取り組めるものです。

  • ① 全員の予定を同一カレンダーに集約する
  • ② 担当者・役割を予定に明記するルールを設ける
  • ③「未割り当て」の予定をゼロにする仕組みをつくる
  • ④ 週単位でメンバーの稼働を確認するルーティンをつくる
  • ⑤ 変更・更新のルールを全員で統一する

ツールは後からでも変えられますが、「メンバーの稼働を把握する習慣」はチームの文化として早めに根づかせることが大切です。まずは全員の予定を一か所に集めることから、始めてみてください。

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現場にスタッフを派遣するタイプの企業で、メンバーの配置管理をもっとラクにしたいとお考えの方には、サポスケをおすすめします。

サポスケは、工事・清掃・訪問サービスなど現場仕事のスケジュール管理に特化したツールです。スタッフの配置状況の一覧確認、未割り当ての予定管理、変更時のプッシュ通知など、メンバーの稼働を管理するうえで必要な機能が標準で揃っています。スケジュール管理"だけ"に特化した設計のため、現場スタッフを含む全員への浸透がスムーズです。

導入した企業では、スケジュール作成にかかる時間が最大67%削減された事例があります。75歳以上のスタッフでも使いこなせるシンプルな設計で、ITリテラシーにばらつきのある現場でも安心して導入できます。

まずは無料トライアルでお試しいただけます。メンバーのスケジュール管理にお悩みの方は、ぜひ一度ご覧ください。

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この記事を書いた人

藤井友輝

Paintnote株式会社 / 代表取締役 藤井友輝

現場仕事のスケジュール管理とDX推進に7年携わり、会社としてこれまで累計1,300社以上のスケジュール管理の相談実績を持つ。2018年Plug and Play Japan入社後、不測の事態が多発する現場の管理実態に直面し、2019年に独立。

100社以上のヒアリングを経て、「変数の多い環境下でのスケジュール管理こそが経営の要である」と確信し、2023年にスケジュール管理アプリ「サポスケ」を開発。

現在は、スケジュール管理の最前線で磨き上げた「急な変更にも柔軟に対応できる実践的な管理ノウハウ」として発信している。

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