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作成日:2026年8月31日

害虫駆除におすすめのスケジュール管理アプリ厳選5選|料金、機能で比較

ツール比較その他

この記事を書いた人

藤井友輝

Paintnote株式会社 / 代表取締役 藤井友輝

現場仕事のスケジュール管理に7年携わり、1,300社以上の相談実績をもとに「サポスケ」を開発。現場で磨いた実践的な管理ノウハウを発信中。

害虫駆除におすすめのスケジュール管理アプリ厳選5選|料金、機能で比較

「毎月同じ現場に同じ作業なのに、予定を組めるのは決まった担当者だけ」 「ホワイトボードを写真に撮って共有するのが、毎週の仕事になっている」 「外出先で日程を聞かれても、事務所に戻らないと答えられない」

害虫駆除・防除の現場で予定を組む方にとって、こうした「スケジュール管理」の悩みは尽きないものです。年間契約の定期巡回に、急ぎのスポット案件が割り込む。作業のたびに報告書と薬剤の記録が残る。この2つが重なるため、一般的なカレンダーアプリだけでは回りきらない場面が出てきます。

ただし、害虫駆除に特化したスケジュール管理アプリは、国内では数えるほどしかありません。選択肢が限られるからこそ、既製のアプリをそのまま使うか、設定で自社に寄せるか、いっそ自分で作るかという判断が必要になります。

本記事では、害虫駆除のスケジュール管理アプリ5つを、自社の業務にどこまで合わせられるかの順に並べて比較します。

目次

害虫駆除のスケジュール管理が難しい3つの理由

害虫駆除のスケジュール管理が難しいのは、予定の数が多いからではありません。性質の違う予定が同じ表に同居し、しかも作業のたびに記録が発生するためです。

害虫駆除のスケジュール管理が難しいのは、予定の数が多いからではありません。性質の違う予定が同じ表に同居し、しかも作業のたびに記録が発生するためです。

理由①:定期巡回とスポット案件が同じ予定表に混ざる

難しい理由の1つ目は、定期巡回とスポット案件が同じ予定表に混ざることです。年間契約の定期巡回は、月1回・2か月に1回といった頻度に加えて、「第3月曜」「第4月曜」のように曜日で指定される物件があります。複数名で入る現場もあり、まずこの固定分を置いてから、残りの枠にスポットの依頼を埋めていく組み方になります。

難しいのは、動かせない予定と、いつ入るかわからない予定を、1枚の表の上で同時に成立させなければならない点です。固定分を先に置くぶん、スポットを入れられる枠は日によって変わり、依頼が来るたびに「どの日なら、誰を出せるか」を数え直すことになります。多拠点で事業を行う防除・消毒業の会社(22拠点・約100名規模)では、この組み方が拠点ごとの担当者の力量に左右され、うまく埋められる人とそうでない人の差が出ることが課題になっていました。同じ予定表を見ていても、同じようには組めない。それだけの判断がかかる作業だということです。

理由②:作業のたびに報告書と薬剤の記録が残る

難しい理由の2つ目は、作業のたびに報告書と薬剤の記録が残ることです。飲食店・食品工場・医療施設などの現場では、施工内容・使用薬剤・作業結果を記録として残すことが求められます。予定を組む作業は、担当者を割り当てた時点では終わらず、1件ごとに記録が出てくるところまで続きます。

そのため、予定表と報告書が別々の場所にあると、現場から戻ったあとに転記する時間が毎日発生します。防除・消毒業では、作業予定から報告書の提出までを1つの自社システムの中でつないで管理している会社もあります。予定だけを切り出して別の場所で管理しにくいことが、この業種のスケジュール管理を重くしています。

理由③:依頼が増える時期は当日の変更が続く

難しい理由の3つ目は、依頼が増える時期に当日の変更が続くことです。虫の活動が活発になる時期にはスポットの依頼が増え、当日の追加や順番の入れ替えが続きます。手間がかかるのは予定を組み直す作業そのものよりも、変えた予定を全員に伝え直す作業のほうです。

20名分をホワイトボードで管理している40名規模の会社では、事務が毎週写真を撮って社内SNSへ共有し、変更が出たときは変更した人がそのつど写真を上げるルールにしていました。それでも枚数が増えると、どれが最新かがわかりにくくなります。同じ会社では、外出中に日程を聞かれると「事務所に戻って確認してから折り返します」という対応になっていました。変更のたびに、最新の予定を知っている人と知らない人が生まれるのが、この時期の難しさです。

害虫駆除のスケジュール管理アプリの選び方5項目

比較の前に、自社の業務がどこで詰まっているかを確かめると判断がぶれません。確かめるポイントをまとめたので、どの業務でがかかっているのか確かめてみてください。

#

確かめる視点

見るポイント

1

予定を組むとき

曜日固定・隔月などの繰り返しを、毎回手で入力せずに置けるか。複数名と車両を割り当て、誰が空いているかを人単位で見られるか

2

現場から戻ったあと

報告書と薬剤の記録を現場で残し、そのまま提出できるか。当日の変更をその場でスタッフに届けられるか

3

社外に見せるとき

拠点や協力会社ごとに、見える情報を分けられるか

予定を組む時間は減るか

定期巡回は、翌年も同じ物件に同じ頻度で入ります。ここを毎年入力し直していると、それだけで数日分の作業になります。確認したいのは、繰り返しの設定に「第3月曜」「隔月」といった曜日と周期の指定が入るかどうかです。月末締めのような日付指定しかできないアプリでは、曜日で決まっている物件を置ききれません。物件によって回ごとに作業内容が変わる場合は、展開したあとに1件ずつ書き換えられるかもあわせてご確認ください。

もう1つが担当の割り当てです。2〜3名で入る現場があると、「案件がいつ何名で必要か」と「そこに誰が行くか」は別の情報になります。案件を並べた一覧だけでなく、人を軸にして誰が空いているかを見られるかをご確認ください。車両や機材も一緒に割り当てられると、朝の確認のやり取りが減ります。

現場から戻ったあとの作業は減るか

報告書と薬剤の記録は、飲食店・食品工場・医療施設などの現場で求められます。予定と報告書が別々の場所にあると、現場から戻ったあとの転記が毎日発生します。見るポイントは、スマホで入力できるか、写真を貼れるか、提出できる形で出力できるかの3つです。予定表の使い勝手だけで比べると、この転記の時間が見落とされます。

当日の変更も、伝え直す作業として残ります。依頼が増える時期は追加や順番の入れ替えが続きますが、予定表を直しただけでは現場に伝わりません。20名分をホワイトボードで管理し、事務が毎週写真を撮って社内SNSへ共有している会社もあります。変更した人がそのつど写真を上げるルールにしていても、枚数が増えるとどれが最新かがわかりにくくなります。各自のスマホから最新の予定を見に行ける形になっているかどうかが分かれ目です。

見せたくない予定を隠せるか

多拠点で事業を行う会社では、他の拠点の予定まで全員に見せる必要はありません。忙しい時期に応援を頼む協力会社にも、担当する現場だけを共有できると、余計な問い合わせが減ります。

権限の設定があるか、あるとして拠点・担当・案件のどの単位で分けられるかをご確認ください。1拠点で完結していて外注も使っていない会社であれば、この視点は後回しにしてかまいません。3つを既製のアプリで満たしきれない場合に、自分で作るという選択肢が出てきます。

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害虫駆除のスケジュール管理アプリ厳選5選【料金比較】

害虫駆除に対応したアプリは数が限られるため、無理に絞り込まず、性格の違う5つを並べます。並び順は自社の業務にどこまで合わせられるかで、上にいくほどそのまま使うタイプ、下にいくほど自分で作り込むタイプです。

ツール

料金の決まり方

月額

15名で使う場合

害虫駆除への対応

Googleカレンダー

無料。独自ドメインなら1ユーザーごと

0円/Google Workspaceは800円

0円(Workspaceなら12,000円)

害虫駆除会社の導入事例が公開されている

センキャク

人数に関係なく一定

1,980円(税込)

1,980円

害虫駆除事業者向けページを公開

PICO

1アカウントごと

1,500円(税抜)

22,500円

防除・点検業向けの専用サービス

サポスケ

プランと利用人数で決まる個別見積もり

29,800円〜

要見積もり(下限29,800円)

現場仕事向け(業種別ページなし)

サスケWorks

11IDまで定額・超えた分を追加

5,000円〜(税別)

7,000円(ライトプラン+利用者4ID)

汎用(自分で作る)

料金の決まり方は3通りです。1アカウントごとに課金されるタイプ(Google Workspace・PICO)は人数×単価で計算し、人数に関係なく一定なのがセンキャク、プランと利用人数で決まる個別見積もりがサポスケ。一定の人数までは定額で、超えた分だけ加算されるのがサスケWorksです。

最低料金だけを見ると判断を誤ります。自社の人数と使いたい機能を当てはめた総額で比べてください。

※料金は2026年8月時点で各社の公式サイトを確認したものです。変更される場合があるため、契約前に公式サイトでご確認ください。

任せられる業務の範囲

月額の差は、任せられる業務の範囲の差でもあります。○は公式サイトに機能として明記されているもの、△は設定や作り方しだいで対応できるもの、−は公式サイトに記載がないものです(記載がないだけで、できないとは限りません)。

現場で発生する業務

Googleカレンダー

センキャク

PICO

サポスケ

サスケWorks

予定を組んで共有する

定期巡回を自動で反映する

誰が空いているかを人単位で見る

当日の変更をスタッフに通知する

現場で報告書を作る

薬剤・点検結果を記録する

見積・請求書を発行する

協力会社に担当分だけ見せる

複数の拠点で使う

最も安いセンキャクは、予定・報告・請求までを1つで回せる代わりに、定期巡回の自動反映や人単位の空き確認、協力会社ごとの権限分けは公式サイトに記載がありません。予定を組む作業そのものが重い会社ほど、この3つの有無が効いてきます。逆に、見積・請求の発行が最大の負担であれば、センキャクやPICOのほうが目的に合います。

Googleカレンダー|手を加えずそのまま使う

画像引用:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.google.android.calendar&hl=ja

Googleカレンダーは無料で使えるカレンダーです。独自ドメインで使う場合は、有料のGoogle Workspaceを契約する形になります(Googleカレンダーの料金はこちら)。

害虫駆除と衛生管理を手がける会社が、紙とエクセルのスケジュール表を切り替えた事例が公開されています(Googleカレンダーの導入事例はこちら)。突発の依頼が入るたびに事務員が電話で作業員の状況を確認していた運用が、外出先からの更新がそのまま事務所に反映される形に変わったという内容です。全員が使えるようになるまで3か月ほどかかったという記録もあり、無料でも定着には時間がかかる点は押さえておきたいところです。

現場のある会社では、管理者の1アカウントで全員分の予定を入力する使い方もよく見られます。ただし10名規模でも画面がごちゃつき、元請けごとに色分けしようとしても色は16色までという上限があります。報告書や薬剤の記録は残せないため、手帳やホワイトボードから抜け出す最初の一歩として位置づけると失敗が少なくなります。

公式サイト:https://www.g-workspace.jp/googleworkspace/calendar/

センキャク|現場業務の型に沿って使う

画像引用:https://senkyaku.jp/

センキャクは現場業務向けのサービスで、害虫駆除事業者向けのページを公式サイトに公開しています。プランは1種類のみで人数制限がなく、初期費用は0円キャンペーン中と記載されています(センキャクの料金はこちら)。

カレンダーをタップして案件を登録し、担当者を割り当ててリマインドを送る流れが基本です。作業完了報告や写真のアップロードに対応し、見積書・請求書・領収書は現場で発行できます。事務所に戻ってからの書類作成を減らす設計です。

公開されている導入事例は清掃・ハウスクリーニング業が中心で、ホワイトボード管理から切り替えて事務作業を減らした例が紹介されています(センキャクの導入事例はこちら)。用意された型に沿って使うぶん、自社独自の項目を細かく作り込むことはできません。人数が増えても月額が変わらないため、スタッフが増減する会社でも費用が読みやすい点が特徴です。

公式サイト:https://senkyaku.jp/

PICO|防除・点検業の型に沿って使う

画像引用:https://pi-co.app/

PICOは、防除会社・シロアリ/害虫駆除・点検業務を持つ会社を対象として公式サイトに明記している施工管理アプリです。料金は1アカウントごとの月額制で、1か月のデモアカウントが無料で使えます(PICOの料金はこちら)。

公式サイトでは日本ペストコントロール協会の賛助会員であることと、IT導入補助金の対象ツールとして登録されていることが明記されています。ペストコントロール・シロアリ防除といった業種別の活用ページも用意されており、害虫駆除を前提に作られていることがはっきりしている数少ないアプリです。

現場で写真と点検結果を入力し、そのまま報告書にできる点が中心の機能です。社名入りの導入事例は公開されていませんが、元請けから指定された報告書の様式は、導入支援としてテンプレートを合わせてもらえます。見積・納品・請求書の作成、図面やモニタリングの管理も1つにまとまっているため、報告書の手間を先に減らしたい会社と相性がよいアプリです。

公式サイト:https://pi-co.app/

サポスケ|項目を設定して自社の運用に寄せる

画像引用:https://saposuke.jp/

サポスケは現場仕事向けのスケジュール管理サービスです。1か月単位の契約で始められ、2拠点目以降は月額が半額になります(サポスケの料金はこちら)。

定期スケジュール機能で、繰り返しの案件を自動でカレンダーに反映できます。4つのビューを切り替えて、日付軸と人軸の両方から空きを確認しながら担当を割り当てる形です。変更はプッシュ通知でスタッフのスマートフォンに届き、報告書機能で現場から提出できます。協力会社機能と制限ユーザー機能があり、外注先には担当分だけを見せる運用も可能です。

導入事例は清掃・工事・ハウスクリーニング・訪問看護など、現場に人を送る業種が中心です。ホワイトボードやTimeTreeからの切り替え例が業種別に公開されています(サポスケの導入事例はこちら)。案件やスケジュールの入力項目は、自社で使うものを選んで設定していく形です。ゼロから作るほどの自由度はない代わりに、作り込みの手間はかかりません。必要な範囲を決めてから見積もりを取ると、使わない機能に費用をかけずに済みます。

公式サイト:https://saposuke.jp/

サスケWorks|必要なアプリをゼロから作る

画像引用:https://signup.works.app/JP/

サスケWorksは、プログラミングなしで業務アプリを作れるサービスです。料金は基本料金+IDの追加という形で、ライトプランは月額5,000円、ビジネスプランは月額15,000円(いずれも税別)。どちらも開発者1ID+利用者10IDの計11IDが付いており、超えた分は利用者1IDあたり500円(ライト)から追加できます(サスケWorksの料金はこちら)。30日間の無料お試しがあり、クレジットカードの登録は不要です。

顧客・物件・作業予定・報告書を、自社の項目のまま作れる点が最大の利点です。日付の項目を入れるとカレンダー表示に切り替えられ、ステータスごとの色分けやスマートフォンのカレンダーとの同期もできます。閲覧範囲はユーザーごとに制限でき、帳票の出力や承認の機能も標準で用意されています。手元のエクセルの管理表を読み込ませると、AIがアプリの形に起こしてくれるため、いま使っている作業予定表からそのまま作り始められます。

導入事例には、産業廃棄物の収集運搬や上下水道施設の清掃を手がける会社のドライバー向けアプリ、建築業の現場作業時間の管理などが公開されています(サスケWorksの導入事例はこちら)。現場に人を出す業種での実績があり、集計作業が2人で8時間から4時間に減った例も紹介されています。

一方で、自分で作る以上、作り込むほど手間が増える点は変わりません。作った人しか直せない状態になると、その人が抜けたときに更新が止まります。誰が直すのかを決めてから始めることをおすすめします。

公式サイト:https://works.saaske.com/

害虫駆除のスケジュール管理でよくある質問

無料のカレンダーだけで管理できますか?

スタッフが5名程度までで、報告書を紙や別の様式で運用している場合は、無料のカレンダーでも管理できます。判断の目安は、予定を組む人が1人か複数かです。複数人が同時に予定を触る運用になると、上書きや二重登録が起きやすくなります。ホワイトボードの運用をどこまで残すかはスケジュール管理にホワイトボードを使う方法|業種別の活用事例5選でも紹介しています。

自分で作るのと既製のアプリを使うのは、どちらがよいですか?

自社の様式にこだわりがあり、社内に作れる人がいるなら自作に利があります。ノーコードのツールは11ID程度までを定額に含むものが多く、10名前後であれば既製のアプリと変わらない価格帯で始められます。

ただし料金が同じでも、作る時間と、作ったあとに直し続ける人が必要になります。作る手間と、作り続ける人がいるかどうかを含めて比べるのが現実的です。

基幹システムに予定を入力していますが、アプリを分けてもよいですか?

見積から契約・年間計画・請求までを基幹システムでつないでいる場合、スケジュールだけを切り離すのは難しくなります。多拠点の防除業でも、この点が導入の判断を分ける論点になっていました。まずは1拠点・数名から試し、二重入力にならない範囲を見極めてから広げる進め方が現実的です。

まとめ:害虫駆除のスケジュール管理は、自社にどこまで合わせるかで決まる

害虫駆除に特化したアプリは選択肢が限られています。だからこそ、既製のアプリをそのまま使うのか、設定で寄せるのか、自分で作るのか、という切り分けが比較の軸になります。

定期巡回の枠を置くのに時間がかかっているのか、報告書の転記が終わらないのか、当日の変更を伝えきれないのか。詰まっている作業が1つ決まれば、どこまで自社に合わせる必要があるかも決まります。無料のカレンダーで回るなら、それが最も費用対効果の高い選択です。スケジュール管理の基本的な考え方はスケジュール管理とは?個人とチームのやり方を解説でも解説しています。

定期巡回とスポットが混ざる現場のスケジュール管理なら「サポスケ」

サポスケは、現場にスタッフを派遣するタイプの企業向けに、スケジュール管理だけに特化して作られたサービスです。

  • 定期スケジュール機能:曜日固定・隔月などの定期案件を自動でカレンダーに反映し、残りの枠にスポット案件を割り当てられます
  • 4つのビュー:日付軸・人軸を切り替えて、空いている人と現場の状況を同じ画面で確認できます
  • プッシュ通知:当日の変更をスタッフのスマートフォンへ即時に共有できます
  • 協力会社機能・制限ユーザー機能:外注先には担当する案件だけを見せる運用ができます
  • 75歳以上のスタッフでも使えるアプリ:現場側の画面は必要な情報だけに絞っています

導入企業ではスケジュール作成時間の削減や、協力会社との共有漏れの減少といった効果が出ています。機能の詳細や料金プランは、サービス資料にまとめています。現場のスケジュール管理でお困りの方は、お気軽にご相談ください。

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